• ロート通販からのお知らせ
  • FAQ(よくある質問)
  • お問い合わせ
  • 初めての方へ
  • ショッピングガイド
  • マイページ
  • 商品番号から注文
イベント&特集
カートを見る

医薬品の販売に関する表示

店舗販売業の管理および運営に関する事項

許可区分の別 店舗販売業
店舗販売業者の氏名又は名称その他の店舗販売業の許可証の記載事項 販売業者の氏名 ロート製薬株式会社 代表取締役社長 吉野 俊昭
名称 ロートの薬屋さん
住所 大阪市北区大淀中1-1-52大阪北郵便局 5階
許可番号
有効期限
第16V00066号
平成28年11月4日から平成34年11月3日まで
店舗管理者の氏名 網野 麻紀子
当該店舗に勤務する薬剤師及び担当業務
  • 管理薬剤師 網野 麻紀子
    担当業務:店舗管理・販売・情報提供・相談
  • 薬剤師 力石 正子・上村 麻央・木村 早希
    担当業務:販売・情報提供・相談
勤務状況 (月~金)10時~17時 薬剤師 網野 麻紀子・力石 正子・上村 麻央・木村 早希
取り扱う一般用医薬品の区分 第1類医薬品、指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品
当該店舗に勤務する者の名札等による区分に関する説明 薬剤師:「薬剤師」の名札に白衣
登録販売者:「登録販売者」の名札に青色の白衣
営業時間、営業時間外で相談できる時間及び営業時間外での医薬品の購入等の申し込みを受理する時間 月~金 10時~17時
(土・日・祝日、および夏期休業日と年末年始休業日を除く)
時間外相談はございません。
営業時間外の購入の申し込みの場合は翌営業日の対応となります。
相談時及び緊急時の連絡先 フリーダイヤル:0120-733-610
医薬品の使用期限について 使用期限6ヶ月以上の商品を取扱いいたします
  • 店舗外観写真
  • 店舗入り口写真
  • 一般用医薬品売り場

要指導医薬品、一般用医薬品販売制度に関する事項

要指導医薬品、一般用医薬品(第1類、第2類、指定第2類、第3類医薬品)、濫用薬の定義

要指導医薬品

次の①から④までに掲げる医薬品(専ら動物のために使用されることが目的とされているものを除く。)のうち、その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているものであり、かつ、その適正な使用のために薬剤師の対面による情報の提供及び薬学的知見に基づく指導が行われることが必要なものとして、厚生労働大臣が薬事・食品衛生審議会の意見を聴いて指定するもの。
①その製造販売の承認の申請に際して、新法第14条第8項に該当するとされた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
②その製造販売の承認の申請に際して①に掲げる医薬品と有効成分、分量、用法、用量、効能、効果等が同一性を有すると認められた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
③新法第44条第1項に規定する毒薬
④新法第44条第2項に規定する劇薬

一般用医薬品

医薬品のうち、その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているもの(要指導医薬品を除く)。
一般用医薬品は次の①から④までのように区分される。

①第1類医薬品 その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうちその使用に関し特に注意が必要なものとして厚生労働大臣が指定するもの及び、その製造販売の承認の申請に際して新法第14条第8項に該当するとされた医薬品であって当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
②第2類医薬品 その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(第1類医薬品を除く)であって厚生労働大臣が指定するもの。
③指定第2類医薬品 第2類医薬品のうち、特別の注意を要するものとして厚生労働大臣が指定するもの。
④第3類医薬品 第1類医薬品及び第2類医薬品以外の一般用医薬品。
濫用薬 濫用薬とは、新法施行規則第15条の2の規定に基づき、濫用等のおそれのあるものとして厚生労働大臣が指定する成分・品目(使用方法を誤ったり、連続して使用したりすることで、健康被害や依存性などが生じる恐れのある成分・品目)を含む医薬品のことを指します。
濫用薬に該当する医薬品は、行政指導に基づき販売制限を設定しております。制限を超えている等、適正な使用と薬剤師が判断出来ない場合には、販売をお断りさせて頂きます。

要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の表示に関する解説

個々の医薬品については、下記のとおり表示されています。
医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」「第1類医薬品」「第2類医薬品」「第3類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。
第2類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品を(指定第2類医薬品といいます)については、2の文字を○(丸枠)又は□(四角枠)で囲みます。
医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。

要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の提供及び指導に関する解説

要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品にあっては、それぞれ情報提供の義務に差があります。また、対応する専門家も下記のように決まっています。
登録販売者とは、都道府県の試験に合格した一般用医薬品の販売を担う新たな専門家です。

医薬品の
リスク分類
質問が無くても
行う情報提供
相談があった
場合の応答
対応する
専門家
要指導医薬品 義務
(対面)
義務 薬剤師
第1類医薬品 義務 義務 薬剤師
第2類医薬品 努力義務 義務 薬剤師または
登録販売者
第3類医薬品 不要
(薬事法上定めなし)
義務 薬剤師または
登録販売者

指定第2類医薬品の禁忌の確認及び専門家へ相談勧告

指定第2類医薬品について、禁忌事項の確認を促すための表示を行っています。また、当該指定第2類医薬品の使用について薬剤師に相談することを勧める旨の表示を行っています。

要指導医薬品、一般用医薬品の陳列とサイト上の表示に関する解説

要指導医薬品は、要指導医薬品陳列区画(新構造設備規則に規定する要指導医薬品陳列区画をいいます)に陳列しています。
第1類医薬品は、第1類医薬品陳列区画(新構造設備規則に規定する第1類医薬品陳列区画をいいます)に陳列しています。
指定第2類医薬品は、新構造設備規則に規定する「情報提供を行うための設備」から7メートル以内の範囲に陳列します。
第2類医薬品、第3類医薬品については、それぞれ区別して陳列棚に配置しています。また、その陳列棚にも表記をしています。
なお、サイト上では商品名の最初に【第1類医薬品】、【指定第2類医薬品】、【第2類医薬品】、【第3類医薬品】とリスク区分を見やすく表示しています。

医薬品による健康被害の救済に関する制度の解説

[医薬品被害救済制度]
医薬品を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。
救済の認定基準や手続きについては、下記にお問い合わせください。

独立行政法人医薬品医療機器総合機構
http://www.pmda.go.jp/index.html)

救済制度相談窓口 0120-149-931
受付時間9:00~17:30
(月曜日~金曜日 祝日年末年始除く)

個人情報の適正な取り扱いを確保するための措置

ロート製薬株式会社(以下「当社」)が提供する「ロート通販オンラインショップ」では、登録のお客様の個人情報(個人を特定できる情報)の取扱いについて細心の注意を払い、以下の考え方に基づいて、管理・運営いたします。

当社プライバシー・ポリシーの詳細については こちらをご参照ください。

  • 初めての方へ
  • ショッピングガイド
  • お問い合わせ
  • 会社概要
  • 個人情報の取扱について
  • 医薬品の販売に関する表示
  • 特定商取引に基づく表示
  • プライバシーポリシー
  • ご利用環境
  • サイトマップ
  • ロート製薬
  • ロートくらぶ

フリーダイヤル:0120-880-610(9:00~21:00)